MacBook Airのウィンドウサイズをコントロールするアプリ

仙台のホームページ制作ならクリームデザイン

現在、絶賛愛用中のMacBook Air 13inch。唯一の弱いポイントであるディスプレイサイズの小ささが、作業環境に影響を及ぼしている・・・まで大げさに考えてはいませんが、それをコントロールできるイケてるアプリの紹介です。

MacBook Airで一番多い作業はブラウジングとメールの送受信。あとはエディタによるテキスト作成が日常的に多く時間を割いているのが現状です。
でも、ひとたびデザインのガッツリ系の作業が入ってくれば、それこそ23inchの外部モニタを接続しての卍解モードに早変わりです。</p>

個人的に、できるかぎりはこのMBAの13inch内で作業を完結させたい・・・というのが本音です。
結構、外出時に作業していケースが多いため、いざとなればこの13inchでラクラクと作業はこなせますが、結構「ディスプレイサイズが大きければいいのになぁ」って思う瞬間って、ファイルの整理、受取・渡し時だってことにも最近気が付きました。

そんななかで、前からとっても気になっていたアプリ「Window Magnet」を入れてみることにしました。
お値段は何と「100円」デス!

これは、デスクトップ上に開いているアプリをショートカットやドラッグ&ドロップだけで簡単に分割して配置することができてしまう優れアプリです。
使ってみてわかったことは、このアプリは複数ディスプレイ時に大活躍するという点でした。
ボクは「MBA内の作業環境改善」ばかりに注意がいっていたらしく、何の気なしに外部ディスプレイをつないでいる際にチョイと使用してみたら・・・スバラシイ!!

パパっと4分割、サッと2分割!!
オォー♪ とにかく捗ります。
様々なスタイル案件をこなしているので、何もデザインや制作作業ばかりでなく、膨大なファイルのやり取りや修正と補正なんかもしょっちゅうです。
その際にはこのアプリ、とんでもないホドに超協力的にかつスピーディーに仕切ってくれちゃいます。

アイデア次第で色々な使い方もできちゃっているので、このアプリ導入になぜ今の今まで検討していたのかがサッパリ意味が分かりません。価格とこのシンプルな機能説明が、無意識下で「あまり役に立たないだろう系」に仕分けされていたのかもしれませんね。

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とっても参考になりました。

やっぱりDreはカッコイイっすねぇ♪声質がChuck Dと同じくらいに好きですね☆(゚∀゚)
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Dr Dre – Keep Their Heads Ringin’

Editor’s Note

12月に入り、世間は一気に慌ただしくなってきているように感じられます。
今年から個人でお仕事をしていて、ぼんやりと不安まではいかないものの、どこか落ち着かない気持ちが常に同居していた1年でした。
でも、気が付けば今年もあと1ヶ月という状況に、
「あっという間の1年間」
「なるほど納得の1年間」
の両方の感覚が存在しています。
変わりなくそして抜かり無く、慎重過ぎるほど慎重に・・・などといったところに重点を置いて行動してきました。
って、既に締めくくり的なノリになってますが、しっかりと年内もアクティブにやっていきたいと思います、ハイ。
クリームデザインでは、ホームページの作成から運用・管理まで徹底的に格安なフルサポートを提供しています。お気軽にお問い合わせいただければ、きっとお役に立てる提案をだせることと思います。
24時間絶賛受付中です。(`・ω・´)ゞ

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